猫カフェ13
mainimage02
AdobeStock_201792905
動物通訳
無償の愛を与えてくれるペットたち
Worry

こんなお悩みありませんか

  • 私のこと、どう思っているの
  • 懐かないのはなんでだろう
  • どうしてそんなに鳴くの
  • 留守番をする時に、やっておいてほしいことはある
  • 亡くなったペットともう一度会話がしたい
  • 体調は大丈夫かと心配している
  • ペットを飼うか悩んでいる

飼い主との「絆」を深める
心の橋渡し

About about_icon
ペットと飼い主の心の橋渡しを行います。それぞれのペットが持つ個性や感情、意思を尊重し、飼い主に伝える役割を果たします。例えば、ペットが行動の変化を示したとき、背後にある感情や思考を読み解きます。また、ペットが求める環境調整や飼育管理についてもアドバイスを提供します。一方的にペットを飼うのではなく、双方向のコミュニケーションを大切にすることで、飼い主とペットとの絆を深め、相手を理解し、尊重する関係を築くことを目指しています。お互いの心をより深く理解し、信頼関係を築くお手伝いをします。
動物の声をお伝えします
ご自分のペットと会話ができたら、
そう感じたことはありませんか?

アニマルコミュニケーターとして、
ペットが何を伝えたいのか、
ご家族のもとに何故いるのかの
メッセージをお伝えします。
original (1)
original (2)
What animals tell me

1つでも当てはまる方は
下へお進みください

動物たちが私に語ること

猫達私は子どもの頃から生き物の気配を感じる才能に恵まれ、今では36匹の猫ちゃんたちと生活を共にし、日々会話を楽しんで過ごしております。

動物たちは私たち人間以上に愛情深く、飼い主たちへ無条件に愛を注いでくれるかけがえのない存在です。

ペットとして人の生活圏内に入る動物たちの魂は、最もレベルが高い存在であることをご存知でしょうか。

もし、ペットの声を聞けたなら、あなたは何を聞きたいですか。
彼らが何を思い、何を感じているのか、飼い主さんへ、また、新たに飼い主になろうとしている方へ人と動物を繋ぐ橋渡し役として、彼らの思いや感情をお伝えしたく思い、このたび、ペットコミュニケーター『Aloha po-poki』を開店する運びとなりました。
Animal Communicator

アニマルコミュニケーターとは?

original (4)

動物と飼い主の通訳をしています

アニマルコミュニケーターとは、イメージや感情、感覚などを通して、動物のメッセージをテレパシーで受け取り動物と飼い主の関係を深める方法です。アニマルコミュニケーターは、すべての動物たちと人間が愛と信頼を深め、お互いに理解しあえる世界を作っております。
original (5) original (6) original (7)
Conversation

人と動物は会話できるのか

「人と動物は会話ができるの?」

結論から言うと、言語での会話はできないと言われています。

しかし、愛するペットが何を考えているのか、何を求めているのかを言語以外のコミュニケーションで読み解くことはできます。動物の気持ちを知る手段については後ほど解説していきます。

ここでは、動物の言語ついて紹介します。

人以外の動物の言語ですが、種によって言語を操る動物は存在しています。

とある鳥類は、単音の鳴き声やそれらを組み合わせることで、仲間に餌の存在を知らせたり危険を知らせたりできます。

例えば、1羽のシジュウカラが自分たちの縄張りの中で天敵であるヘビやモズを見つけたとしましょう。天敵を確実に追い払うためには、大勢の仲間と協力しなければなりません。

すると、シジュウカラは「ヂヂヂヂ(集まれ)」と鳴いて仲間に自分の居場所を伝えます。しかし、単に集まれと伝えるだけでは、天敵が近くにいると知らずに集まった仲間を危険に晒してしまうかもしれません。

そこで、「ピーピー(警戒して)」という鳴き声を組み合わせることで「ピーピー(警戒して) ヂヂヂヂ(集まれ)」という言語で仲間に伝えられます。

シジュウカラは単語を組み合わせて文脈を構成して、仲間に正確な情報を伝えられるのです。

このように、同種同士では言語で情報を伝える術を持っています。その意味では言語を操る動物と言えるでしょう。

ただ、言語といっても単語の模範にすぎません。人のような会話でのコミュニケーションは難しいかもしれません。

また、人と動物の会話についてですが、言語で動物たちと会話することは現状不可能と言われています。それはノドの構造や言語の違いがあるからです。同じ音を発したり動物の言語を正確に理解したりすることはできません。

「では、動物からの問いかけを理解できないの?」

そんなことはありません。コミュニケーションを取る方法は言語での会話だけではないのです。

言語がなくとも動物たちの気持ちを知る手段はあります。

次に動物たちの気持ちを知る手段について解説します。

How

どうやって動物の気持ちを知るのか

「会話ができないのならどうやって意思疎通するの?」
動物をよく観察していると、表情や行動などで気持ちを読み取れるようになってきます。ペットとの信頼関係を築いていくと、さらに気持ちを読み取りやすくなるでしょう。

よく観察する

動物の気持ちを知るには、動物をよく観察する必要があります。動物たちは感情によって、鳴き声やしぐさ、表情を変えます。それらの変化をよく観察しましょう。

信頼関係を築く

ペットと信頼関係を築いていくと、いろんな感情を表現してくれるようになります。

そして「空腹の時はこの鳴き声」「かまってほしい時はこのしぐさ」というように、段々と意思疎通が取れてくるのです。ペットとの信頼関係を深めていくことで、より気持ちを理解できるようになっていきます。

動物心理学を学習する

動物の気持ちを理解するために、動物心理学も役立ちます。

動物心理学とは、動物の行動や鳴き声、しぐさなどから動物の心理を研究する学問です。動物心理学を応用すると、ペットとのコミュニケーションがよりスムーズに取れるようになるでしょう。

もちろん動物ごとに動物心理学の学習が必要です。

言語がなくとも行動で気持ちを理解する?

動物はカラダや声を使って気持ちを表現します。
人に例えると、

・楽しんでいると手を叩いて笑う
・悲しんでいるとうなだれて泣く
・怒っていると眉間にシワをよせる

観察することで、上記のように理解することもできるでしょう。

では、次に動物の感情表現として犬を例に紹介します。

犬の感情表現

犬をよく観察して信頼関係を深めると、何を求めているのか徐々にわかるようになってきます。

尻尾

尻尾を振る:よろこびや愛情を表現しています。ただ、興奮して尻尾を振っているだけのこともあるので、興奮しすぎて暴れてしまうなどないよう注意しましょう。

尻尾がだらんと垂れ下がる:「クゥ〜ン」という悲しそうな鳴き声と合わせて尻尾が垂れ下がっている時は、悲しい気持ちを表現しています。また、空腹やおねだりを表現している可能性もあります。ずっとこの状態が続くようならなにか病気が原因かもしれないので、専門家に診てもらいましょう。

尻尾が下がり気味でゆったり振る:リラックスしているときによく見られる行動です。飼い主との信頼関係が築けて安心していると言えます。

全身

お腹を見せて寝転がる:犬はお腹が弱点と言われており、弱点を晒して寝転がる行動は信頼や服従を表現している証と言えます。たくさん撫でてあげましょう。

前足を人の上に乗せる:かまってほしいという表現です。いっぱい撫でてあげましょう。しかし、要求の度が過ぎて引っ掻いたり甘噛みしたりしてくるようなら、わがままが出始めています。優劣を教えるために要求の受け過ぎには注意しましょう。

鳴き声

ワンワンッと鳴く:基本的にはうれしいときや興奮しているときに声が漏れだしてしまうことが多いです。ただ、警戒しているときに威嚇で吠えることもあります。表情を見て顔がこわばっていれば威嚇の可能性もあるのでよく観察しましょう。

キャンッと鳴く:びっくりしたときなどに反射的に出てしまう声と言われています。ただ、いつまでもキャンキャンと鳴いている場合は、病気やケガをしている可能性もあるので、注意しましょう。足を引きずったり体勢がおかしかったりしていないかよく確認してください。

しぐさ

あくび:犬も人間と同じように眠いときにはあくびをすることがあります。ただ、ストレスを感じているときにもあくびをすることがあるので、散歩したりや遊んであげたりしてリフレッシュさせてあげましょう。ちなみに、叱られているときにもあくびをすることがありますが、これは「反省しているので許して」というアピールになります。叱っているときにあくびをしているからといって、さらに怒らないよう注意しましょう。

耳を寝かせる:基本的にリラックスしている状態のときによく見られます。ただ、不安や怯えを感じているときに耳を寝かせる犬もいるので、目がつり上がっていないか、身体が震えていないかなどよく確認しましょう。

Communication

ペットとコミュニケーションを取ってみよう

「動物とのコミュニケーションはどうやって取るの?」

例えば、ペットがじっとこちらを見つめているときに

「なにか伝えたいことがあるのではないか?」
「今の生活は幸せなのかな?」
「さっき叱ったけどわかってくれたかな?」

など、ペットに聞いてみたいと思ったことはありませんか?

そう思ったときは、ぜひペットに聞いてみましょう。

お腹が空いていたらご飯をあげると尻尾を振って喜ぶでしょうし、ダメだと叱ったときは首をもたげて反省していると反応してくれるかもしれません。

言語で会話はできなくともコミュニケーションは取れます。なにかしらのアクションすることで動物の気持ちを読み取れることがあります。まずは問いかけてみたり、ペットの要求を理解しようとしたりして、コミュニケーションを取ることが大切です。

大抵の動物には人間と同じように「喜怒哀楽」があります。特に人間のそばで暮らすペットは、思考能力が高く飼い主と意思疎通する方法も学んでいきます。

ペットには人間の言葉が伝わらなくても、人間の言葉で話しかけたことがあるのではないでしょうか?

それと同じように動物たちも話しかけてくれているのです。

コミュニケーションを取っていれば、言語では伝わらなくても感情の表現などで気持ちは読み取れます。

ペットにたくさん話しかけて、たくさん話を聞いてあげてください。

Observation

ペットを観察する

ペットを観察することでペットの感情を理解することができます。動物はあらゆる部位を使って様々な感情を表現します。

また、動物によって部位の特徴が異なり感情表現も様々です。

まずはペットをよく観察して、どんなときにどのような表情や行動が見られるか把握しましょう。表情や行動を把握すれば、ペットの感情を理解できないときに専門家へ相談しやすくなります。

「うちの子がご飯を食べない」のではなく「うちの子にこのご飯をあげたときに興味がなさそうに目をそらして口にしない」というようにもっと観察してみてください。

ペットを観察してわかる感情の例

犬が怒って攻撃的になっている時には、目を細めて相手をじっと見つめることがあります。また、犬が目を合わせない時は、飼い主に服従しているか経緯を表している証拠です。

犬や馬はなにかに集中しているとき耳を立てて少し前に向けます。

犬が歯を見せずに少し口を開けていたらリラックス状態か、体温を下げるためにパンティングをしている可能性があります。

猫の耳が後ろに垂れていたら何か不安を感じている可能性があります。

猫がお腹を見せて寝転んでいるときは2通りの意味を表しています。リラックスしている状態か、うなりをあげていれば怒りを表現していることもあります。

犬の尻尾の位置が身体と同じ高さか身体より低くして振っているときは友好的になっています。

馬の尻尾がゆっくりと振られていたら、蚊やハエを尻尾で追い払っていることが多いです。逆に早く振っていると、興奮していたり苛立ちを感じていたりすることがあるので注意しましょう。

ペットを観察して行動を把握しよう

ペットをよく観察するとどんなときにどのような行動をしているかわかってきます。感情が読み取れなかったり行動が言い表しにくかったりすれば、専門家に相談してみましょう。

Listen

ペットの鳴き声を聞く

ペットをよく観察しながら「鳴き声」もしっかり聞いてあげましょう。表情や身体の他に多くの動物が感情を表現するのに利用するのが「鳴き声」です。

ここでは、多くの人が飼っている犬と猫の鳴き声について深掘りしていきます。

「アオーーーン」という遠吠え

犬は寂しさから飼い主を呼んだり、遠い犬とのコミュニケーションを取ったりする時に遠吠えをすることがあります。犬の本能や習性から、救急車のサイレンなど周波数が近いと言われる音を聞いて反射的に遠吠えすることもあります。人間と暮らしているペットが大声で遠吠えをする時は、ストレスや痛みを感じている可能性もあるので、身体に傷などないかよく見てあげましょう。

「クゥ〜〜ン」と鳴く

さみしさや不安を感じているときにこの鳴き声を出すことが多いです。「鳴き声」というよりは「泣き声」と表現してもいいかもしれません。この鳴き方をするときは表情が悲しげで尻尾を垂れ下げていることがほとんどです。

「ウーッ!」という唸り声

威嚇しているときや怒っているときに、このように鳴くことがあります。唸って鳴くのはネガティブな感情表現なので、放置しておかないようにしつけましょう。

また、独占欲の表現のこともあるかもしれません。犬は縄張り意識や物に対する独占欲が強く、これを奪われそうになると、取られないために威嚇することもあります。なにに対して唸り声を上げているかもちゃんと確認してあげましょう。

「ニャッ」単音の鳴き声

人間でいうあいさつのようなもので、呼びかけたときに「ニャッ」と鳴くことがあります。なでてもらったときに反射的に鳴くこともありますが、基本的には友好的な鳴き声と考えていいでしょう。

「ニャオ」

基本的に喜んでいる感情を表しています。かまってほしい、あまえたいというときにもよくこの鳴き声を出します。そのようなときはかまってあげましょう。

「ニャーーン」

猫がなにかを訴えかけているときに出す鳴き声です。窓の近くで鳴いていたら「外に出して欲しい」、お皿の周りにいたら「ご飯が欲しい」、トイレまわりなら「トイレをきれいにしてほしい」といった感じです。この鳴き声を出しているシチュエーションを考えて理解してあげましょう。

「カカカッ」「ケケケッ」という鳴き声

猫がこのように鳴くのは「クラッキング」という反応です。獲物を狙っている時やなかなか獲物が捕まらない時などにこのような鳴き方をします。

「フーッ」「シャーッ」と鳴く

猫が敵意を剥き出しにして威嚇する時によくこの鳴き方をします。猫同士が喧嘩している時などにもよく耳にします。

Contribution

このようなことで貢献できます

  • 飼い主の要望を伝える
  • 精神的ストレスの有無
  • ペットの環境の改善をする
  • 問題行動の原因を聞く
  • ペット側の関心要項
  • 競技やショーへの興味
  • 旅立つ前に伝えたいこと
Staff

スタッフの個性と専門知識の紹介

スタッフの経歴や特色ある手法、もっとも重視する考え方を紹介します。
人柄や信念を理解することで、お客様は心地よくサービスを受けることができるでしょう。

私にお任せください
~講師プロフィール〜

index
ともにゃん
Aloha po-poki
癒しと万物コミュニケーター
神奈川県在住36匹の猫ちゃんと一緒に暮らしています 趣味はmanaki(心気)気功 動物たちが何を思い、何を伝えたいと思っているのかを知ることにより、飼い主さまと動物との関係をより深いものにし、理解し合えるきっかけになることをサポートしています。 今ペットが訴えていること、何が楽しいのか、嫌いなものは何か、...
Method

動物との対話方法

Aloha Popokiで行われる動物との対話方法は、動物のしぐさや鳴き声などを観察して気持ちを知ろうとする一般的な方法とは異なっています。Aloha Popokiにおける動物との対話では、スピチュアルの「チャネリング」というものを使っています。チャネリングとは、特別な能力を用いて霊的・精神的な世界と交流して、そのメッセージを言葉にして相談者さまに伝えることです。動物たちは人間と同じように、豊かな感情や思考、魂が存在しています。チャネリングは動物が思っていることについて、動物の魂が発しているメッセージを受け取れるので、チャネリングによる対話では、動物の様子を観察しただけでは分からないような、本当の気持ちを知ることができます。

飼い主さまには、ペットに関するさまざまなお悩みを抱える方も多いでしょう。例えば、ペットと過ごしている中で行動が変わった時に、「何を思っているの?」と動物の気持ちを具体的に知りたくなる時がありますよね。Aloha Popokiではチャネリングで何故そのような行動をとるのか、動物の感情や思考を受け取り、飼い主さまにお伝えしておりますので、ペットの気持ちが知りたいという方はぜひご相談ください。

Merit

ペットと対話する事で得られるメリット

愛犬や愛猫など、飼育しているさまざまな種類の動植物たちと対話することによって、飼い主さまに対する思いや深い愛情を感じることができます。その結果として、以下のようなメリットを得ることができます。

・自身の悩みやとらわれているものなどに気付くきっかけになる
・それまでに気づけなかったペットの気持ちを知れる
・ペットの希望を叶えてあげられる
・ペットとコミュニケーションをとりやすくなる
・天国のペットの気持ちを知ってあたたかい気持ちになれる

対話によりペットの気持ちを知ることで、それまでに抱えていたお悩みや、ずっと心に残っていたことなどに気付くことができます。また、気付いていなかったペットの気持ちが分かることで、希望していることをしてあげられるようになるのは大きなメリットとなるでしょう。ペットの気持ちが分かることで、それまで以上にコミュニケーションがとりやすくなり、さらにお互いの絆が深まり、より大切な存在になります。また、動物との対話は、天国のペットともできます。天国のペットが生前はどのように思っていたのかが分かることで、愛情に包まれてあたたかい気持ちになったという方も多くいます。

Flow

Sessionの流れ

Aloha Popokiにお申し込みいただく際の流れは、以下の通りです。

オンラインセッションの流れ

1.ご予約

お申込みフォームにて、ご希望の日にちを選択してご送信ください。時間帯のご希望がある場合は、コメント欄にご記入ください。

2.持ち物・日程のご連絡

お申し込み内容を確認し、折り返しいたします。日程やZoom IDとパスワード、当日ご用意いただきたいものについてご連絡いたします。Zoomのログイン方法が分からない場合はご連絡ください。LINE電話でも可能です。

3.当日

ご予約の時間になったらZoomにログインしていただき、セッションを行います。セッションではペットともご対面させていただき、お話をお聞きして、ペットからのメッセージをお伝えいたします。落ち着かない子などセッション中にペットが側にいられない不安がある場合は、事前にお写真をいただき、セッション中にお写真を拝見しながらお答えすることも可能です。

メールセッションの流れ

1.ご予約

お申込みフォームにてメールセッション希望でお申し込みください。

2.写真と質問を送信

自動返信メールが届くので、記載されたメールアドレスに「ペットのお写真と質問」をご送信ください。複数飼われている場合は、聞いてほしいペットおひとりで写っているお写真をお願いします。

3.回答をご返信

お写真を通じてペットと対話をさせていただき、3日以内にメール、LINE、メッセージなどで対話内容をお伝えいたします。

Menu

ニーズに合わせた多彩なプランを用意

基本的なセッションから、深遠な対話を求める方向けの上級セッション、トラブル対策セッションといった、多種多様な要望にお応えする各種プランを揃えております。
セッション内容
オンラインセッション

・60分 16,500縁
・30分 8,800縁
・10分 3,850縁
・3ヶ月プラン 55,000縁

オンライン+メールサポートが可能となっており、zoomセッション1回/月、メール3回/月が可能となっております。

メールセッション

・1回 13,200縁
ペットちゃんおひとりで質問は大体3~5問程度
・月々プラン 44,000縁

1ヵ月でメールで4回まで質問大体3~5問程度

Session

セッションについて

  • 一緒に暮らすペットの本当の気持ちを知る機会でもありますので、メッセージを純粋に受け取る気持ちでご依頼いただけると嬉しいです。
  • 体調や身体のご心配は、まずは獣医さんの診察を優先してください。
  • 当たる、当たらないなどの占い的要素ではなく、ペットと対話して正直なことをお伝えしております。人間同様、シャイな子や伝達を拒否する子もたまにいます。
セッションについて
Online Foster Parent

オンライン里親へのお支払い

Access

スキルを高め深い関係を築くサポート

Aloha Popoki

住所

〒241-0813

神奈川県横浜市

Google MAPで確認する
営業時間 9:00~16:00
定休日 不定休

アクセス

横浜市を中心に、動物とその家族が互いに深い関係を築くサポートをしています。動物の感じていることや問題点、望みを把握し、飼い主に繋げるスキルを日々高めています。

  • 独自の視野から、動物の感情の解読と飼い主との関係の強化にどのように取り組むかを明らかにします。さらに、動物との豊かな共生世界を実現するための想いも共有します。
  • サービスの詳細、料金設定、セッションの流れ、予約の仕方に至るまで、多角的な情報を揃えています。サービスを心置きなく利用いただけるようサポートします。
Blog

感情や行動などの理解をすすめる知識

動物の感情や行動の読み解き方、絆の深化の方法など、日々の生活に生かせる知識を提供します。お互いの理解を深め、絆を強化する支えになれば幸いです。

Column

動物との共存等を
サポートする深い見識

人間と動物の関係や心理と行動に関する最新の研究を通じた深い見識を、幅広い視点からお届けします。知識を総合的に提供し、共存をサポートする情報源を目指しています。

  • 2023/11/07

    言葉のないコミュニケーションとは

    言葉のないコミュニケーションについて、考えてみましょう。愛情を伝えるために言葉は必要なのでしょうか?絶対にそうとは言えません。愛情は言葉だけでなく、さまざまな方法で伝えることができます。この記事では、愛を伝えるためのコミュニケーションツール、五感を使った愛のメッセージ、言葉に代わるアクションで愛を伝える方法などについて探っていきます。さらに、言葉のないコミュニケーションが愛を育むための秘訣にも触れていきます。言葉だけでなく、心や身体を通じて愛を伝える力を探ってみましょう。
  • 2023/11/06

    動物たちとの心温まるコミュニケーション:共感を超える絆

    動物たちとの心温まるコミュニケーション:共感を超える絆についてお伝えします。動物との会話術の学び方や、触れ合いの心の癒し、さらには動物とのコミュニケーションがもたらす意外な効果について探っていきます。また、動物との絆を深めるためのコツや、動物たちとの交流が人々に与える影響についてもお伝えします。心温まるエピソードや励ましの言葉が綴られたこのコラムで、動物との絆に触れ、癒しと共感を得る喜びを一緒に感じましょう。
  • 2023/11/05

    虫との対話の奥深さ

    虫との対話の奥深さについて考えてみましょう。虫との対話は私たちに新たな世界を見せてくれます。彼らの存在によって、私たちは自然の神秘を感じ、目に見えない生命の複雑さを垣間見ることができます。また、対話を通じて虫と人間の絆が育まれます。彼らとの交流が私たちの心を豊かにし、共生の大切さを教えてくれます。さらに、虫たちは私たちに知恵をもたらしてくれます。彼らの生態に対する理解や行動の仕方を学び、自然への尊敬を深めることができます。また、虫との対話は自然観察の奥深さをもたらします。彼らの生態系に目を向けることで、私たちは生物多様性の大切さや生命のつながりに気づくことができます。最後に、日常生活において虫とのコミュニケーションを活かす方法もあります。身の回りの小さな生き物たちとの関わり方を学び、生活の中で彼らと共に暮らす喜びを見つけることができるでしょう。虫との対話は広い世界を拓き、私たちの心と知性を豊かにするものです。
  • 2023/11/02

    野生動物が教えてくれる、コミュニケーションの本質

    野生動物との触れ合いは、私たちに多くのことを教えてくれます。彼らの世界に触れることで、私たちはコミュニケーションの本質について深い理解を得ることができます。このコラムでは、野生動物と学ぶコミュニケーションの基本や、彼らの言葉を知るためのスキルについて解説します。また、野生動物から学ぶことで、相手の気持ちを理解する方法や人間関係の深さを観察することができます。さらに、野生動物のコミュニケーション術を活かして、新たな人間関係を築く方法についてもお伝えします。野生動物たちの姿から、私たちはコミュニケーションの真髄を垣間見ることができるでしょう。是非、お楽しみに!
Feature

特徴

深い信頼関係を育むサポートを提供

絆を強めるサポートをします。ペットは語ることはできませんが、自身の感情と願いを表現します。コミュニケーションを取り、表現された感情を理解し、ペットと飼い主との信頼性を育む支援を行います。

Lastly

最後に

最後までお読みいただきありがとうございます。
ペットはあなたにメッセージを送っています。
動物たちにも人間と同じように、豊かな感情や思考、そして、魂が存在します。彼らはボディランゲージの他にテレパシーを用いて意思伝達を行っています。ペットは飼い主様に様々なメッセージを送っているのです。
カーテンをよじ登ったり、靴の匂いを嗅いだり、本や新聞を開くと邪魔をしたりします。私たちの傍にいるペットと呼ばれる動物たち、そのペットの行動を観察してみると、彼らは豊かな感情を伝えてきてくれていることがわかります。また、過去のトラウマ怖かった記憶から問題行動を起こしている場合もあります。 「何をどう思っているのかな」「嬉しいこと、楽しいこと、苦手なことは何だろう」「なんで怒ってるの」 「この子にとって幸せって何だろう」「このままここに住んでいたい」「亡くなったあの子は幸せだっただろうか」 と感じているのではないでしょうか。
会話ができたら、そんな願いの架け橋が私の志事です。大切なペットのメッセージを聞いてみませんか。動物たちが教えてくれるメッセージには、飼い主様への「深い愛」が込められています。その一つひとつを大切にお伝えできる喜びを感じております。あなたのかけがえのない我が子との絆を深めるお手伝いができましたらと思っております。

Aloha po-poki
癒しと万物コミュニケーター
坪田 智美