こんなお悩みありませんか
- 私のこと、どう思っているの
- 懐かないのはなんでだろう
- どうしてそんなに鳴くの
- 留守番をする時に、やっておいてほしいことはある
- 亡くなったペットともう一度会話がしたい
- 体調は大丈夫かと心配している
- ペットを飼うか悩んでいる
飼い主との「絆」を深める
心の橋渡し
About
そう感じたことはありませんか?
アニマルコミュニケーターとして、
ペットが何を伝えたいのか、
ご家族のもとに何故いるのかの
メッセージをお伝えします。
1つでも当てはまる方は
下へお進みください
動物たちが私に語ること
動物たちは私たち人間以上に愛情深く、飼い主たちへ無条件に愛を注いでくれるかけがえのない存在です。
ペットとして人の生活圏内に入る動物たちの魂は、最もレベルが高い存在であることをご存知でしょうか。
もし、ペットの声を聞けたなら、あなたは何を聞きたいですか。
彼らが何を思い、何を感じているのか、飼い主さんへ、また、新たに飼い主になろうとしている方へ人と動物を繋ぐ橋渡し役として、彼らの思いや感情をお伝えしたく思い、このたび、ペットコミュニケーター『Aloha po-poki』を開店する運びとなりました。
アニマルコミュニケーターとは?
動物と飼い主の通訳をしています
人と動物は会話できるのか
「人と動物は会話ができるの?」
結論から言うと、言語での会話はできないと言われています。
しかし、愛するペットが何を考えているのか、何を求めているのかを言語以外のコミュニケーションで読み解くことはできます。動物の気持ちを知る手段については後ほど解説していきます。
ここでは、動物の言語ついて紹介します。
人以外の動物の言語ですが、種によって言語を操る動物は存在しています。
とある鳥類は、単音の鳴き声やそれらを組み合わせることで、仲間に餌の存在を知らせたり危険を知らせたりできます。
例えば、1羽のシジュウカラが自分たちの縄張りの中で天敵であるヘビやモズを見つけたとしましょう。天敵を確実に追い払うためには、大勢の仲間と協力しなければなりません。
すると、シジュウカラは「ヂヂヂヂ(集まれ)」と鳴いて仲間に自分の居場所を伝えます。しかし、単に集まれと伝えるだけでは、天敵が近くにいると知らずに集まった仲間を危険に晒してしまうかもしれません。
そこで、「ピーピー(警戒して)」という鳴き声を組み合わせることで「ピーピー(警戒して) ヂヂヂヂ(集まれ)」という言語で仲間に伝えられます。
シジュウカラは単語を組み合わせて文脈を構成して、仲間に正確な情報を伝えられるのです。
このように、同種同士では言語で情報を伝える術を持っています。その意味では言語を操る動物と言えるでしょう。
ただ、言語といっても単語の模範にすぎません。人のような会話でのコミュニケーションは難しいかもしれません。
また、人と動物の会話についてですが、言語で動物たちと会話することは現状不可能と言われています。それはノドの構造や言語の違いがあるからです。同じ音を発したり動物の言語を正確に理解したりすることはできません。
「では、動物からの問いかけを理解できないの?」
そんなことはありません。コミュニケーションを取る方法は言語での会話だけではないのです。
言語がなくとも動物たちの気持ちを知る手段はあります。
次に動物たちの気持ちを知る手段について解説します。
どうやって動物の気持ちを知るのか
「会話ができないのならどうやって意思疎通するの?」
動物をよく観察していると、表情や行動などで気持ちを読み取れるようになってきます。ペットとの信頼関係を築いていくと、さらに気持ちを読み取りやすくなるでしょう。
よく観察する
動物の気持ちを知るには、動物をよく観察する必要があります。動物たちは感情によって、鳴き声やしぐさ、表情を変えます。それらの変化をよく観察しましょう。
信頼関係を築く
ペットと信頼関係を築いていくと、いろんな感情を表現してくれるようになります。
そして「空腹の時はこの鳴き声」「かまってほしい時はこのしぐさ」というように、段々と意思疎通が取れてくるのです。ペットとの信頼関係を深めていくことで、より気持ちを理解できるようになっていきます。
動物心理学を学習する
動物の気持ちを理解するために、動物心理学も役立ちます。
動物心理学とは、動物の行動や鳴き声、しぐさなどから動物の心理を研究する学問です。動物心理学を応用すると、ペットとのコミュニケーションがよりスムーズに取れるようになるでしょう。
もちろん動物ごとに動物心理学の学習が必要です。
言語がなくとも行動で気持ちを理解する?
動物はカラダや声を使って気持ちを表現します。
人に例えると、
・楽しんでいると手を叩いて笑う
・悲しんでいるとうなだれて泣く
・怒っていると眉間にシワをよせる
観察することで、上記のように理解することもできるでしょう。
では、次に動物の感情表現として犬を例に紹介します。
犬の感情表現
犬をよく観察して信頼関係を深めると、何を求めているのか徐々にわかるようになってきます。
尻尾
尻尾を振る:よろこびや愛情を表現しています。ただ、興奮して尻尾を振っているだけのこともあるので、興奮しすぎて暴れてしまうなどないよう注意しましょう。
尻尾がだらんと垂れ下がる:「クゥ〜ン」という悲しそうな鳴き声と合わせて尻尾が垂れ下がっている時は、悲しい気持ちを表現しています。また、空腹やおねだりを表現している可能性もあります。ずっとこの状態が続くようならなにか病気が原因かもしれないので、専門家に診てもらいましょう。
尻尾が下がり気味でゆったり振る:リラックスしているときによく見られる行動です。飼い主との信頼関係が築けて安心していると言えます。
全身
お腹を見せて寝転がる:犬はお腹が弱点と言われており、弱点を晒して寝転がる行動は信頼や服従を表現している証と言えます。たくさん撫でてあげましょう。
前足を人の上に乗せる:かまってほしいという表現です。いっぱい撫でてあげましょう。しかし、要求の度が過ぎて引っ掻いたり甘噛みしたりしてくるようなら、わがままが出始めています。優劣を教えるために要求の受け過ぎには注意しましょう。
鳴き声
ワンワンッと鳴く:基本的にはうれしいときや興奮しているときに声が漏れだしてしまうことが多いです。ただ、警戒しているときに威嚇で吠えることもあります。表情を見て顔がこわばっていれば威嚇の可能性もあるのでよく観察しましょう。
キャンッと鳴く:びっくりしたときなどに反射的に出てしまう声と言われています。ただ、いつまでもキャンキャンと鳴いている場合は、病気やケガをしている可能性もあるので、注意しましょう。足を引きずったり体勢がおかしかったりしていないかよく確認してください。
しぐさ
あくび:犬も人間と同じように眠いときにはあくびをすることがあります。ただ、ストレスを感じているときにもあくびをすることがあるので、散歩したりや遊んであげたりしてリフレッシュさせてあげましょう。ちなみに、叱られているときにもあくびをすることがありますが、これは「反省しているので許して」というアピールになります。叱っているときにあくびをしているからといって、さらに怒らないよう注意しましょう。
耳を寝かせる:基本的にリラックスしている状態のときによく見られます。ただ、不安や怯えを感じているときに耳を寝かせる犬もいるので、目がつり上がっていないか、身体が震えていないかなどよく確認しましょう。
ペットとコミュニケーションを取ってみよう
「動物とのコミュニケーションはどうやって取るの?」
例えば、ペットがじっとこちらを見つめているときに
「なにか伝えたいことがあるのではないか?」
「今の生活は幸せなのかな?」
「さっき叱ったけどわかってくれたかな?」
など、ペットに聞いてみたいと思ったことはありませんか?
そう思ったときは、ぜひペットに聞いてみましょう。
お腹が空いていたらご飯をあげると尻尾を振って喜ぶでしょうし、ダメだと叱ったときは首をもたげて反省していると反応してくれるかもしれません。
言語で会話はできなくともコミュニケーションは取れます。なにかしらのアクションすることで動物の気持ちを読み取れることがあります。まずは問いかけてみたり、ペットの要求を理解しようとしたりして、コミュニケーションを取ることが大切です。
大抵の動物には人間と同じように「喜怒哀楽」があります。特に人間のそばで暮らすペットは、思考能力が高く飼い主と意思疎通する方法も学んでいきます。
ペットには人間の言葉が伝わらなくても、人間の言葉で話しかけたことがあるのではないでしょうか?
それと同じように動物たちも話しかけてくれているのです。
コミュニケーションを取っていれば、言語では伝わらなくても感情の表現などで気持ちは読み取れます。
ペットにたくさん話しかけて、たくさん話を聞いてあげてください。
ペットを観察する
ペットを観察することでペットの感情を理解することができます。動物はあらゆる部位を使って様々な感情を表現します。
また、動物によって部位の特徴が異なり感情表現も様々です。
まずはペットをよく観察して、どんなときにどのような表情や行動が見られるか把握しましょう。表情や行動を把握すれば、ペットの感情を理解できないときに専門家へ相談しやすくなります。
「うちの子がご飯を食べない」のではなく「うちの子にこのご飯をあげたときに興味がなさそうに目をそらして口にしない」というようにもっと観察してみてください。
ペットを観察してわかる感情の例
犬が怒って攻撃的になっている時には、目を細めて相手をじっと見つめることがあります。また、犬が目を合わせない時は、飼い主に服従しているか経緯を表している証拠です。
犬や馬はなにかに集中しているとき耳を立てて少し前に向けます。
犬が歯を見せずに少し口を開けていたらリラックス状態か、体温を下げるためにパンティングをしている可能性があります。
猫の耳が後ろに垂れていたら何か不安を感じている可能性があります。
猫がお腹を見せて寝転んでいるときは2通りの意味を表しています。リラックスしている状態か、うなりをあげていれば怒りを表現していることもあります。
犬の尻尾の位置が身体と同じ高さか身体より低くして振っているときは友好的になっています。
馬の尻尾がゆっくりと振られていたら、蚊やハエを尻尾で追い払っていることが多いです。逆に早く振っていると、興奮していたり苛立ちを感じていたりすることがあるので注意しましょう。
ペットを観察して行動を把握しよう
ペットをよく観察するとどんなときにどのような行動をしているかわかってきます。感情が読み取れなかったり行動が言い表しにくかったりすれば、専門家に相談してみましょう。
ペットの鳴き声を聞く
ペットをよく観察しながら「鳴き声」もしっかり聞いてあげましょう。表情や身体の他に多くの動物が感情を表現するのに利用するのが「鳴き声」です。
ここでは、多くの人が飼っている犬と猫の鳴き声について深掘りしていきます。
犬
「アオーーーン」という遠吠え
犬は寂しさから飼い主を呼んだり、遠い犬とのコミュニケーションを取ったりする時に遠吠えをすることがあります。犬の本能や習性から、救急車のサイレンなど周波数が近いと言われる音を聞いて反射的に遠吠えすることもあります。人間と暮らしているペットが大声で遠吠えをする時は、ストレスや痛みを感じている可能性もあるので、身体に傷などないかよく見てあげましょう。
「クゥ〜〜ン」と鳴く
さみしさや不安を感じているときにこの鳴き声を出すことが多いです。「鳴き声」というよりは「泣き声」と表現してもいいかもしれません。この鳴き方をするときは表情が悲しげで尻尾を垂れ下げていることがほとんどです。
「ウーッ!」という唸り声
威嚇しているときや怒っているときに、このように鳴くことがあります。唸って鳴くのはネガティブな感情表現なので、放置しておかないようにしつけましょう。
また、独占欲の表現のこともあるかもしれません。犬は縄張り意識や物に対する独占欲が強く、これを奪われそうになると、取られないために威嚇することもあります。なにに対して唸り声を上げているかもちゃんと確認してあげましょう。
猫
「ニャッ」単音の鳴き声
人間でいうあいさつのようなもので、呼びかけたときに「ニャッ」と鳴くことがあります。なでてもらったときに反射的に鳴くこともありますが、基本的には友好的な鳴き声と考えていいでしょう。
「ニャオ」
基本的に喜んでいる感情を表しています。かまってほしい、あまえたいというときにもよくこの鳴き声を出します。そのようなときはかまってあげましょう。
「ニャーーン」
猫がなにかを訴えかけているときに出す鳴き声です。窓の近くで鳴いていたら「外に出して欲しい」、お皿の周りにいたら「ご飯が欲しい」、トイレまわりなら「トイレをきれいにしてほしい」といった感じです。この鳴き声を出しているシチュエーションを考えて理解してあげましょう。
「カカカッ」「ケケケッ」という鳴き声
猫がこのように鳴くのは「クラッキング」という反応です。獲物を狙っている時やなかなか獲物が捕まらない時などにこのような鳴き方をします。
「フーッ」「シャーッ」と鳴く
猫が敵意を剥き出しにして威嚇する時によくこの鳴き方をします。猫同士が喧嘩している時などにもよく耳にします。
このようなことで貢献できます
- 飼い主の要望を伝える
- 精神的ストレスの有無
- ペットの環境の改善をする
- 問題行動の原因を聞く
- ペット側の関心要項
- 競技やショーへの興味
- 旅立つ前に伝えたいこと
スタッフの個性と専門知識の紹介
人柄や信念を理解することで、お客様は心地よくサービスを受けることができるでしょう。
私にお任せください
~講師プロフィール〜
癒しと万物コミュニケーター
動物との対話方法
Aloha Popokiで行われる動物との対話方法は、動物のしぐさや鳴き声などを観察して気持ちを知ろうとする一般的な方法とは異なっています。Aloha Popokiにおける動物との対話では、スピチュアルの「チャネリング」というものを使っています。チャネリングとは、特別な能力を用いて霊的・精神的な世界と交流して、そのメッセージを言葉にして相談者さまに伝えることです。動物たちは人間と同じように、豊かな感情や思考、魂が存在しています。チャネリングは動物が思っていることについて、動物の魂が発しているメッセージを受け取れるので、チャネリングによる対話では、動物の様子を観察しただけでは分からないような、本当の気持ちを知ることができます。
飼い主さまには、ペットに関するさまざまなお悩みを抱える方も多いでしょう。例えば、ペットと過ごしている中で行動が変わった時に、「何を思っているの?」と動物の気持ちを具体的に知りたくなる時がありますよね。Aloha Popokiではチャネリングで何故そのような行動をとるのか、動物の感情や思考を受け取り、飼い主さまにお伝えしておりますので、ペットの気持ちが知りたいという方はぜひご相談ください。
ペットと対話する事で得られるメリット
愛犬や愛猫など、飼育しているさまざまな種類の動植物たちと対話することによって、飼い主さまに対する思いや深い愛情を感じることができます。その結果として、以下のようなメリットを得ることができます。
・自身の悩みやとらわれているものなどに気付くきっかけになる
・それまでに気づけなかったペットの気持ちを知れる
・ペットの希望を叶えてあげられる
・ペットとコミュニケーションをとりやすくなる
・天国のペットの気持ちを知ってあたたかい気持ちになれる
対話によりペットの気持ちを知ることで、それまでに抱えていたお悩みや、ずっと心に残っていたことなどに気付くことができます。また、気付いていなかったペットの気持ちが分かることで、希望していることをしてあげられるようになるのは大きなメリットとなるでしょう。ペットの気持ちが分かることで、それまで以上にコミュニケーションがとりやすくなり、さらにお互いの絆が深まり、より大切な存在になります。また、動物との対話は、天国のペットともできます。天国のペットが生前はどのように思っていたのかが分かることで、愛情に包まれてあたたかい気持ちになったという方も多くいます。
Sessionの流れ
Aloha Popokiにお申し込みいただく際の流れは、以下の通りです。
オンラインセッションの流れ
1.ご予約
お申込みフォームにて、ご希望の日にちを選択してご送信ください。時間帯のご希望がある場合は、コメント欄にご記入ください。
2.持ち物・日程のご連絡
お申し込み内容を確認し、折り返しいたします。日程やZoom IDとパスワード、当日ご用意いただきたいものについてご連絡いたします。Zoomのログイン方法が分からない場合はご連絡ください。LINE電話でも可能です。
3.当日
ご予約の時間になったらZoomにログインしていただき、セッションを行います。セッションではペットともご対面させていただき、お話をお聞きして、ペットからのメッセージをお伝えいたします。落ち着かない子などセッション中にペットが側にいられない不安がある場合は、事前にお写真をいただき、セッション中にお写真を拝見しながらお答えすることも可能です。
メールセッションの流れ
1.ご予約
お申込みフォームにてメールセッション希望でお申し込みください。
2.写真と質問を送信
自動返信メールが届くので、記載されたメールアドレスに「ペットのお写真と質問」をご送信ください。複数飼われている場合は、聞いてほしいペットおひとりで写っているお写真をお願いします。
3.回答をご返信
お写真を通じてペットと対話をさせていただき、3日以内にメール、LINE、メッセージなどで対話内容をお伝えいたします。
ニーズに合わせた多彩なプランを用意
| セッション内容 | |
|---|---|
| オンラインセッション | ・60分 16,500縁 |
オンライン+メールサポートが可能となっており、zoomセッション1回/月、メール3回/月が可能となっております。 |
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| メールセッション | ・1回 13,200縁 |
1ヵ月でメールで4回まで質問大体3~5問程度 |
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セッションについて
- 一緒に暮らすペットの本当の気持ちを知る機会でもありますので、メッセージを純粋に受け取る気持ちでご依頼いただけると嬉しいです。
- 体調や身体のご心配は、まずは獣医さんの診察を優先してください。
- 当たる、当たらないなどの占い的要素ではなく、ペットと対話して正直なことをお伝えしております。人間同様、シャイな子や伝達を拒否する子もたまにいます。
オンライン里親へのお支払い
スキルを高め深い関係を築くサポート
Aloha Popoki
| 住所 | 〒241-0813 神奈川県横浜市 Google MAPで確認する |
|---|---|
| 営業時間 | 9:00~16:00 |
| 定休日 | 不定休 |
アクセス
横浜市を中心に、動物とその家族が互いに深い関係を築くサポートをしています。動物の感じていることや問題点、望みを把握し、飼い主に繋げるスキルを日々高めています。
感謝の声と飼い主との絆の深化を紹介
感情や行動などの理解をすすめる知識
動物の感情や行動の読み解き方、絆の深化の方法など、日々の生活に生かせる知識を提供します。お互いの理解を深め、絆を強化する支えになれば幸いです。
動物との共存等を
サポートする深い見識
人間と動物の関係や心理と行動に関する最新の研究を通じた深い見識を、幅広い視点からお届けします。知識を総合的に提供し、共存をサポートする情報源を目指しています。
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2023/11/07言葉のないコミュニケーションについて、考えてみましょう。愛情を伝えるために言葉は必要なのでしょうか?絶対にそうとは言えません。愛情は言葉だけでなく、さまざまな方法で伝えることができます。この記事では、愛を伝えるためのコミュニケーションツール、五感を使った愛のメッセージ、言葉に代わるアクションで愛を伝える方法などについて探っていきます。さらに、言葉のないコミュニケーションが愛を育むための秘訣にも触れていきます。言葉だけでなく、心や身体を通じて愛を伝える力を探ってみましょう。
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最後に
ペットはあなたにメッセージを送っています。
動物たちにも人間と同じように、豊かな感情や思考、そして、魂が存在します。彼らはボディランゲージの他にテレパシーを用いて意思伝達を行っています。ペットは飼い主様に様々なメッセージを送っているのです。
カーテンをよじ登ったり、靴の匂いを嗅いだり、本や新聞を開くと邪魔をしたりします。私たちの傍にいるペットと呼ばれる動物たち、そのペットの行動を観察してみると、彼らは豊かな感情を伝えてきてくれていることがわかります。また、過去のトラウマや怖かった記憶から問題行動を起こしている場合もあります。 「何をどう思っているのかな」「嬉しいこと、楽しいこと、苦手なことは何だろう」「なんで怒ってるの」 「この子にとって幸せって何だろう」「このままここに住んでいたい」「亡くなったあの子は幸せだっただろうか」 と感じているのではないでしょうか。
会話ができたら、そんな願いの架け橋が私の志事です。大切なペットのメッセージを聞いてみませんか。動物たちが教えてくれるメッセージには、飼い主様への「深い愛」が込められています。その一つひとつを大切にお伝えできる喜びを感じております。あなたのかけがえのない我が子との絆を深めるお手伝いができましたらと思っております。
Aloha po-poki
癒しと万物コミュニケーター
坪田 智美